500ml / ENMA01
インジェクター強力洗浄 | EGR/DPF 汚れを洗浄&予防
すすを低温で燃焼除去する触媒成分「酸化セリウム」配合
PAIN POINTS
ディーゼルエンジンの「見えない汚れ」は、じわじわと燃費・パワー・整備コストを蝕んでいきます。
強制再生のたびにダウンタイムが発生。フリートの稼働率が下がり、配送コストが増大している。
年間13件以上の交換が常態化。工賃・部品代が整備予算を圧迫し続けている。
カーボン堆積により燃焼効率が低下。同じルートなのに燃料代がじわじわ増えている。
発進時の黒煙、エンジンの振動やノッキング。周囲の目も気になるし、次の車検が心配。
インジェクター汚れによる燃焼不良でパワーロス。放置すると修理費用が跳ね上がる。
排気を再循環するEGRバルブはカーボン汚れの温床。気づいたときには高額修理になりがち。
HOW IT WORKS
煙磨大王の核心は触媒成分「酸化セリウム(CeO₂)」。すすに酸素を渡して通常より低い温度で燃焼・消失させます。
CeO₂は高酸素濃度状態で酸素を蓄え、低酸素状態で放出。カーボン(C)に酸素(O)を渡してCO₂に変え消失させます。通常600℃必要な再生温度を450℃程度まで引き下げます。
▲ 再生温度を約25%低下。DPFへの熱負荷を大幅軽減。
コモンレール特有の超高圧で析出するカルボン酸・エステルに特化した洗浄成分を高濃度配合。
排気系全域のカーボン汚れを防止・除去。EGRバルブ・クーラーの詰まりリスクを継続的に低減。
タービン側のカーボン汚れを防止・除去。ターボの応答性を維持しパワーロスを抑制する。
尿素SCRの結晶化(詰まり)を予防。後処理システム全体の健全性を長期維持する。
BEFORE / AFTER
カーボンが堆積した詰まったDPFと、煙磨大王で管理されたクリーンなDPF。その差は一目瞭然です。
TEST DATA
ベンチテスト・実走行テストによる客観的データ。「感覚」ではなく「数値」で選んでください。
※ 出力279kW搭載トラック、5,000km追走テスト結果
※ インジェクター汚れによるパワー低下再現ベンチテスト
※ クリーニング・交換等メンテナンス頻度低減による試算
REAL CASE
「添加剤を使いはじめてから、DPFがらみのトラブルが劇的に減った。年間の外注整備件数が激減し、メンテナンスコストは大幅に圧縮できています。ドライバーからも"エンジンが滑らかになった"という声が上がっています。」
HOW TO USE
特別な工具や作業は一切不要。燃料を入れるついでに、タンクへ注ぐだけです。
燃料タンク容量50〜100Lのディーゼル車が対象。残量を確認する。
燃料タンクから直接投入するだけ。特別な道具・作業は一切不要。
定期添加を続けることで効果が持続。次の添加タイミングまで守られ続ける。
FAQ
GET STARTED
1本500mlで最大6ヶ月・3万km。燃費改善・DPFトラブル激減・整備コスト削減。ディーゼル車のオーナーなら、試さない理由がありません。